今回は、社会保険労務士(社労士)を目指す方に向けて、大手資格予備校「資格の学校TAC」の社労士講座の評判・口コミをお伝えします。
「社労士を目指したいけれど、大手のTACって実際どうなんだろう?評判や口コミ、料金が気になる…」――講座選びで迷っているあなたは、こんなふうに感じていませんか。
先に結論からお伝えします。TACの社労士講座は、長年の合格実績・教室通学という選択肢・質の高い教材という強みがある一方で、受講料は他社のオンライン通信講座に比べて高めです。そのため、人によって「高くても通学でしっかり学びたい」「コスパ重視でオンラインがいい」と評価が分かれる講座だといえます。
「絶対合格を目指すので内容がよければ受講を検討したいけれど、TACの詳細をしっかり理解できていないので不安…」
そんなあなたのために、この記事では、TACの社労士講座について、コース・料金、合格実績、通学と通信の違い、良い評判・悪い評判の口コミを、公式サイトで確認できる情報をもとに「最新は要確認」とことわりながら整理しました。数字や評判だけに振り回されず、あなたに合うかどうかを判断する材料にしてくださいね。
なお、TACとは別の資格スクールになりますが、クレアールが、社労士試験の「最速合格勉強法」について、受験ノウハウの詰まった市販の書籍を無料でプレゼントする取り組みを行っています(プレゼントの実施状況・対象条件・送料の有無などは変わることがあるため、最新は公式でご確認ください)。
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TACの社会保険労務士(社労士)講座とは?基本データと特徴
TAC(資格の学校TAC)は、長い歴史をもつ大手の資格予備校です。社会保険労務士(社労士)講座では、教室に通う通学講座と、自宅などで学べるWeb通信講座の両方を展開しており、さらに市販のテキストも数多く出版しています。校舎数や運営年数などの最新情報は変わることがあるため、詳しくは公式サイトで確認してください。
「大手だから安心」という印象だけで決めるのではなく、まずはTACの講座が具体的にどんな中身なのかを、カリキュラム・教材・サポートの3つの面から見ていきましょう。
初心者でも無理なく力をつけるカリキュラム
TAC社労士講座のカリキュラムのポイントは、次のとおりです。
- インプットを2段階式にして、初心者でも無理なく力をつけられるカリキュラムになっている
- 実力テストと演習用教材「トレーニング」による強力なアウトプットで、知識を確実に定着させる
- 最新の試験傾向に沿った問題演習で、実戦的な力を養う
学習のボリュームは多めですが、その分、初心者でも段階を踏んで合格力をつけられる構成になっています。社労士は学習範囲が広い試験なので、最初の土台づくりを大切にしたい方には合いやすいでしょう。
毎年改訂される、TACオリジナル教材
TACのオリジナル教材のポイントは、次のとおりです。
- 「初学者向け」と「受験経験者向け」の2つにレベル分けした専用教材で、それぞれに最適な内容が届く
- 毎年改訂し、さらに法改正をギリギリまで反映するよう努めている
- 教材作成専従の有資格者集団による、質の高い教材
社労士試験は法改正の影響を受けやすい試験です。最新の制度を反映した教材で学べるかどうかは、講座選びの大切なポイントになります。教材の最新の仕様や改訂状況は、念のため公式サイトでも確認しておくと安心です。
大手ならではの、充実したフォロー制度
働きながら、あるいは家事や育児と両立しながら学習を続けられるよう、TACでは次のようなフォローが用意されています。
- 教室講義の前後に校舎で質問できるほか、メールでも質問できる
- 通学できないときにはWeb配信で授業を受講できる「Webフォロー」
- 受講生同士で利用できる掲示板や、各種テストの成績確認ができる学習支援システム(TAC本科生向け)
分からないところをそのままにせず質問できる体制や、通学とWebを組み合わせられる柔軟さは、忙しい社会人にとって心強いポイントです。
TAC社労士講座のコース・料金は?総合本科生など主要コースの受講料
TACの社労士講座は、選ぶコースによって費用が変わります。自分の目的や目標に合わせてカリキュラムを選び、合格に向けた学習を始められるのが特徴です。
ここでは、スタンダードな初学者向けの本科コース(「総合本科生」系)を例に、料金の考え方を整理します。なお、コース名・受講料・入会金・割引・キャンペーンは年度ごとに改定されます。ここに挙げる金額は「ある時点で公表されていた一例」として読み、申し込む前に必ずTAC公式サイトで最新の金額を確認してください。
たとえば、過去のある年度(2022年合格目標)の総合本科生(初学者向け)では、教室講座・Web通信講座ともに受講料が約187,000円、別途入会金が約10,000円という時期がありました。これはあくまで当時の一例です。その後、コース体系は「総合本科生Basic」「総合本科生Wide」などへと整理され、金額も見直されています。現在の正確な受講料・入会金・教材費・割引は、必ず公式の「コース・料金・日程表」で最新の情報をご確認ください(本記事の金額例は過去時点のもので、現行料金とは異なります)。
料金を見るときに確認したいポイント
受講料を比較するときは、「コース本体の価格」だけでなく、次の項目を分けて確認すると、後から「思ったより高かった」という誤算を防げます。
- 受講料の本体価格(コース・通学/通信で変わる)
- 入会金・教材費・模試やオプション講座の費用
- 各種割引やキャンペーンが適用できるか
- 申込時期・開講時期(日程表)
本科コースには、模試・答練、白書や統計のセミナーなど、合格に必要なものがひととおりセットで含まれているのが一般的です。初学者に人気の本科コースほど内容が手厚い分、価格も上がりやすい傾向があります。ただし、何が標準で含まれ、何がオプションかはコースによって異なるため、ここも公式の最新情報で確認しましょう。教材の使い方や各コースの違いは、公式パンフレットや説明会でも分かりやすく解説されています。
教育訓練給付制度や割引制度も要チェック
TACの社労士講座には、一定の条件を満たすと受講料の一部がハローワークから支給される教育訓練給付制度の対象コースが用意されている場合があります。対象コース・支給率・条件は制度や年度で変わるため、利用を考えている方は、最新の内容を公式サイトや厚生労働省・ハローワークで確認してください。
そのほか、受験経験者割引・再受講割引・他資格合格者割引など、多彩な割引制度が用意されているのもTACの特徴です。こうした割引は適用条件や金額が年度で変わることがあるため、こちらも申込前に最新情報を確認しておくと安心です。
なお、最近主流となっているオンライン特化の通信講座(他社)には10万円前後で受講できるコースも多く、それらと比べるとTACは割高に感じられることがあります。「価格だけ」で見るか「通学やフォローも含めた価値」で見るかは、後ほどの比較の章もあわせて考えてみてください。
TAC社労士講座の合格実績は本当にすごい?合格者数の見方
TACは、社労士試験の本科生の合格者数や、複数年にわたる累計合格者数を公式に公表しています。たとえば過去には、ある年度(2021年度)の本科生合格者数が442名、一定期間(2011〜2021年)の累計合格者数が4,971名と公表されていた時期がありました。
ただし、これらは公表時点の数値です。最新の合格者数・累計は年度ごとに更新されるため、現在の実績はTAC公式サイトで確認してください。ここでは「数字をどう読むか」を一緒に整理しておきましょう。
「合格者数が多い」=「合格率が高い」ではない
まず押さえておきたいのは、合格者数の多さは、必ずしも合格率の高さを意味しないということです。TACのような大手予備校は、そもそも受講者の母数が多いため、合格者数も大きくなりやすい傾向があります。
合格実績を見るときは、「合格者数」だけでなく、その数字がどんな母数・条件で集計されているか(どのコースの受講生か、どの範囲を本科生と数えているか)を確認することが大切です。公表データの定義を確認せずに、合格者数の多さだけで「合格率が高い」と判断しないよう注意しましょう。
講座の合格者数と「試験全体の合格率」は別物
ここで混同しやすいのが、「講座の合格者数」と「社労士試験そのものの合格率」です。この2つはまったく別の数字です。
社労士試験全体の合格率は年度によって変動します。参考として、社会保険労務士試験オフィシャルサイトの公表値では、第56回(令和6年/2024年度)が約6.9%、第55回(令和5年/2023年度)が約6.4%といった水準でした。ただし直近の合格率は年度ごとに変わるため、最新の数値は必ず社会保険労務士試験オフィシャルサイトや全国社会保険労務士会連合会で確認してください。
なお、社労士試験の合格率は、おおむね一桁台(数%前後)で推移する難関資格です。これは行政書士や宅地建物取引士(宅建)、ファイナンシャル・プランナー(FP)、簿記などとは試験制度も合格率の水準も異なります。「他の資格の合格率」と社労士の合格率を取り違えないよう、数字は資格ごとに分けて捉えましょう。
TAC社労士講座の評判・口コミは?良い評判と悪い評判をチェック
ここからは、実際にTACを利用した方の評判や口コミを見ていきましょう。良い面・悪い面の両方を知っておくことで、あなたに合うかどうかを冷静に判断できます。
なお、以下の口コミには、TACの社労士講座以外(他資格の講座)を利用した方の声も含まれます。スクールとしてのTAC全体の傾向をつかむ参考としてご覧いただき、社労士講座そのものの最新の評判は、公式の合格体験記なども併せて確認すると安心です。
TACの良い口コミ・評判
・DVD講座を何度も見て復習したり、自習室を好きなタイミングで利用できたりと、TACは勉強する環境が整っています。このままTACを継続し、合格に向けて頑張るつもりです。
・テキストが図式でわかりやすかったり、疑問点を質問できる体制が整っていたりするのがTACの良かった部分です。大手のスクールだけあって受講料金はとても高いのですが、無事に試験に合格できましたので満足しています。
・老舗のサービスであることと、今までの合格実績で、資格の学校TACを選びました。
・社会保険労務士(社労士)の勉強は初めてでしたが、先生方の親身なサポートやアドバイスで、無事1度の受験で合格できました。TACの先生を信じて学習に取り組むのが合格への近道だと思います。
良い口コミでは、自習室や復習環境の充実、図式で分かりやすいテキスト、質問できる体制、講師のサポートを評価する声が目立ちます。学習環境とサポートを重視する方に向いている様子がうかがえます。
TACの中立〜悪い口コミ・評判
・TACの授業内容や講師の指導方法にはとても満足しています。さすが大手の学校という感じですが、問い合わせたときのスタッフや職員の対応が雑に感じられ、イライラしてしまいました。
・勉強すること、覚えることが多すぎると感じました。もっと頻出の問題に絞った「合格するためだけの講座」のようなコースがあれば、仕事をしながらでも続けやすいと思います。
一方で、窓口・スタッフ対応への不満や、学習量・暗記量の多さを指摘する声もあります。
「TACはやばい」という口コミの中身を冷静に見る
ネット上では「TACはやばい」「評判が悪い」といった言葉を見かけることがあります。その中身を見ていくと、多くは「受講料が高い」「学習量が多い」「対応に不満があった」といった点に集約されます。
これらは「事実として高め・量が多め」という講座の特性と、「自分に合うかどうか」という相性の問題が混ざっています。たとえば、しっかり学びたい人にとって学習量の多さは強みになりますし、料金もフォローや通学の価値を含めて納得できるなら高すぎるとは限りません。口コミは個人の感想であり、受講時期や相性で印象が変わるものなので、「参考の一つ」として読む姿勢が大切です。
なお、講師についての評判もよく検索されますが、講師との相性は人によって異なります。ランキングや評判だけで決めず、可能であれば無料体験講義などで自分に合うかを確認するのがおすすめです。また「TAC模試が難しい」「模試はTACとLECどちらがよいか」といった声もありますが、模試はそれぞれ特徴が異なるため、本試験対策として別途比較するとよいでしょう。
TAC社労士講座は通学と通信どっちがいい?教室講座とWeb通信の比較
TACで迷いやすいのが、「教室に通う通学講座」と「自宅などで学べるWeb通信講座」のどちらを選ぶかです。それぞれの向き不向きを整理しておきましょう。
通学(教室講座)のメリット・デメリット
通学のいちばんの強みは、決まった日時に通うことで生まれる学習リズム(強制力)です。講師に直接質問できたり、自習室や校舎の環境を使えたりと、モチベーションを保ちやすい点も魅力です。
一方で、通える校舎が近くにあることが前提になりますし、毎回の授業に出席できないと、せっかくの通学のメリットを活かせず割高になりやすいという面もあります。
Web通信のメリット・デメリット
Web通信は、場所を選ばず、自分のペースで視聴できるのが強みです。仕事や家事のスキマ時間を使って学習を進めたい方に向いています。
ただし、自分でスケジュールを管理する必要があり、教室のような強制力や、講師への対面での質問のしやすさはありません。自己管理が得意かどうかで向き不向きが分かれます。
選ぶ前に確認したいチェックポイント
通学とWeb通信のどちらが合うかは、次の点を自分に当てはめて考えると判断しやすくなります(あくまで目安です)。
- 週にどれくらいの学習時間を確保できるか
- 予算(受講料+交通費なども含めて)はどこまで出せるか
- 通える校舎が近くにあるか/Webを快適に視聴できる環境があるか
- ボリュームのある教材を最後まで回しきれそうか
「毎回授業に通うのは難しい」「費用や時間に制約がある」という方は、Web通信や、低価格でスマホ動画に対応したオンライン特化の通信講座も比較対象になります。価格やスキマ時間の使いやすさを重視するなら、たとえばスタディングの社労士講座の口コミ・評判や、フォーサイトの社労士講座の口コミ・評判もあわせて検討してみてください。
TACと他社(大原・LEC・クレアール等)を社労士講座で比較するなら?
TACが気になっている方の多くは、大原やLEC、クレアールといった他社の社労士講座とも迷っているのではないでしょうか。ここでは、大づかみの違いと、比較するときの考え方を整理します。
大手予備校とオンライン特化の大きな違い
ざっくり分けると、次のような傾向があります(あくまで一般的な傾向で、個別の優劣は断定できません。各社の最新情報は公式で確認してください)。
TAC・大原・LECなどの大手予備校は、教室通学とWeb通信の両方を選べ、教材やフォローが手厚い反面、受講料は高めになりやすい傾向があります。一方、スタディング・フォーサイト・クレアールなどのオンライン特化型は、スマホ学習やコストパフォーマンスを重視した設計で、受講料を抑えやすい傾向があります。
各社の口コミは姉妹記事でチェックできます
他社の評判が気になる方は、当サイトの口コミ記事もあわせてご覧ください。
・クレアールの社労士講座の口コミ・評判 ・大原(資格の大原)の社労士講座の口コミ・評判 ・LECの社労士講座の口コミ・評判
「自分の優先順位」で選ぶのがコツ
「TACと大原、社労士ならどっちがいい?」とよく聞かれますが、これは一律の正解がある質問ではありません。通学の環境を重視するのか、コスパやスキマ時間を重視するのか――あなたの学習スタイルによって、合う講座は変わります。
比較するときは、料金/通学の有無/教材の相性/フォロー体制/合格実績の見方といった軸を、自分の優先順位に並べ替えてチェックすると、迷いにくくなります。
【前提】社労士試験の仕組み・合格基準を正しく知っておこう
講座を選ぶ前に、ゴールである社労士試験の仕組みを正しく押さえておきましょう。どんな試験かが分かると、TACの「ボリュームの多い学習」や「教育訓練給付の対象になりやすさ」の意味も理解しやすくなります。
試験形式は「選択式」と「択一式」の2本立て
社会保険労務士試験は、労働関係の科目と社会保険関係の科目(健康保険・厚生年金・国民年金など)の両方から、次の2つの形式で出題されます。
- 選択式:8科目・各5問(各1点)で、各科目5点満点。科目ごとに基準点(原則3点以上)がある
- 択一式:7科目・計70問(各1点)で70点満点。科目ごとに基準点(原則4点以上)がある
合格基準は「総得点+各科目の基準点」
合格するには、総得点の基準点を満たしたうえで、各科目の基準点もすべてクリアする必要があります。1科目でも基準点に届かないと不合格になる「足切り」があるのが、社労士試験の特徴です。
ただし、総得点の合格ラインや各科目の基準点は、その年の問題の難易度に応じて補正(救済)が入ることがあり、年度によって変わります。具体的な年度の数値は、必ず公式の発表で確認してください。
合格率・受験資格・社労士の業務
社労士試験の合格率は年度によって変動します(参考として、第56回〔令和6年/2024年度〕は約6.9%、第55回〔令和5年/2023年度〕は約6.4%といった水準でした。最新は公式で要確認)。一桁台で推移する難関試験で、行政書士・宅建・FP・簿記などとは合格率の水準が異なります。
受験資格は、学歴(大学等)・実務経験・所定の国家資格のいずれかを満たす必要があります。自分が該当するかどうかは、社会保険労務士試験オフィシャルサイトや全国社会保険労務士会連合会で確認しましょう。
また、社労士の仕事には、1号業務(申請書等の作成)・2号業務(帳簿書類の作成)という独占業務と、3号業務(労務管理などのコンサルティング・独占ではない)があります。社労士は、こうした専門業務を担う国家資格です。
学習時間やスケジュールは人によって幅がありますが、TACの本科コースは初学者でも段階を踏んで進めやすい設計になっています(あくまで目安です)。社労士の学習全体の進め方を知りたい方は、社労士の学習ロードマップもあわせてご覧ください。
TAC社労士講座はこんな人におすすめ|管理人の評価・まとめ
ここまで、TAC社労士講座の特徴・コース料金・合格実績・評判・通学と通信・他社比較・試験の仕組みを見てきました。最後に、どんな人に向いているかを整理します。
TAC社労士講座が向いている人
- 大手ならではの充実したカリキュラム・教材を求める人
- 講師に直接教えてもらえる教室講座(通学)を希望する人
- 合格のために、ある程度の費用をかけられる人
- 決まったペースで通学を続けられる人
他の選択肢も検討したい人
一方で、費用や時間に制約がある方、コストパフォーマンスを重視する方、スキマ時間中心で学びたい方は、低価格でスマホ対応のオンライン通信講座も候補になります。どちらが上ということではなく、あなたの状況に合うかどうかで選びましょう。
管理人の評価
TACは、基本テキストやカリキュラムに定評があり、大手ならではの安心感もあります。通学講座で、経験豊富な講師の講義を直接受けられることには大きな価値があります。
ただし、通信講座を選ぶ場合は、通学ならではのメリット(直接受講・自習室・強制力)を活かしにくくなります。その場合は、より費用を抑えつつ、充実したサービスを提供している他社の通信講座も、あわせて比較することをおすすめします(料金やサービス内容は各社で異なるため、最新は公式で確認してください)。
ぜひこの記事を参考に、あなたの状況に合った講座選びをしてくださいね。
あわせて読みたい・関連リンク
・社労士の学習ロードマップ(社労士学習の全体像) ・社労士のおすすめ通信講座まとめ ・クレアールの社労士講座の口コミ・評判 ・大原の社労士講座の口コミ・評判 ・LECの社労士講座の口コミ・評判
最新のコース・料金・日程は、TAC 社会保険労務士(社労士)講座の公式ページでご確認ください。
