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【記録】base Co+(ベースコプラス)へ、ハラスメント申立て依頼を行ったメールの内容【ダイジェスト】

ご留意事項

本メールは、私(西)の退会依頼に対して返信を下さった運営担当者の方を「C」氏、6月末の5周年記念パーティーで私がハラスメントと受け止めた言動をした方をB氏、7月末に施設外で私がハラスメントと受け止めた言動をした方を「A会員」と表記しています。文末に補足説明を掲載しております。

私から送信したメール(ダイジェスト)


C様

お世話になっております。合同会社ライトサポートアンドコミュニケーションの西です。

利用停止(解約)申請に関連して、受付メールを受領しました。

当該メールは会社の共有アドレスから送信され、署名が「C」様となっていました。受信日が12/31(大晦日・営業外)であったことも踏まえ、重要な手続連絡として、送信主体・権限の位置付けを念のため確認したくご連絡しました。

つきましては、下記についてご回答をお願いいたします。

  • 当該受付メールは、貴社として正式に発信されたもので相違ないか
  • 差出人表示名「C」様は、貴社の社員(正社員)か、または委託先・アルバイト等のスタッフか(権限・役割の位置付け)
  • C様は12/31、本件メールを貴社事務所から発信されたのか、それともリモートで発信されたのか

本件は、解約手続の証憑として重要なため、可能でしたら本メールへの返信にて、[3営業日以内](年初営業開始日から数えて)を目安にご回答ください。

なお、当方では当該メールおよび関連する送受信記録は、手続の確認のため保管しております。

お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。


追伸:別件ですが、当方の希望は【A会員の退会処分】のみです。そちらのほうを速やかに進めて頂きたく、何卒よろしくお願いいたします。


<A会員退会処分のご検討依頼(要旨)>

  • 貴社の利用規約に基づき、他の会員(私)に対する迷惑行為(私がハラスメントと受け止めた言動)について、A会員の退会処分をご検討いただきたい。
  • 速やかにA会員の退会処理をご対応いただける場合、これ以上の紛争は本意ではないので、以後連絡はしない。
  • 対応がない場合、貴社の対応について、消費者ホットライン等への相談を含め、適切な手段で働きかけを行う。
  • 規約に基づきA会員への適切な対処(退会処分等)が行われることが、被害を受けた会員としての最低限の被害回復であり、これをもって本件の解決とすることを望んでいる。適切な対応がなされる限り、これ以上の紛争は本意ではない。

補足:送信主体の確認をした理由(ダイジェスト)

C様からの受付メールが2025/12/31に届き、施設が休業日(営業時間外)であったため、私は「なぜ大晦日に送ってくるのか」と疑問に思いました。

また、過去に問い合わせ対応における差出人表示(担当者名・「法務部」等の所属表示等)は案件により異なることがある、という趣旨の説明を受けたことがありました(本件でそのような運用があったと断定するものではありません)。そのため、誤解や行き違いを避ける観点から、送信主体の確認を行いました。

 

次は、このメールに対するベースコプラス責任者(株式会社アイル社長)からの返信(ダイジェスト)です。