簿記

スタディング簿記講座の口コミ・評判!合格者が本音で徹底調査!

スタディング簿記講座

【出典:スタディング簿記公式】

簿記といえば、会社の経理の実務に必須だったり、転職で有利になったりすることで人気の国家資格(検定)です。

そのため、新しく簿記の学習を始める方も多いのですが、以下のようなことで心配したり、悩み・不安を感じる方はいませんか?

  • 仕事や家事、育児などが忙しいため、あまり時間が取れない
  • 高い費用は出せない(安い価格で勉強したい)
  • 続けられるかどうか不安

結論から言えば、スタディング簿記講座は、上記のような方にピッタリの講座内容になっています。

  • スマホ1台で完結する学習内容のため、通勤時間などのスキマ時間を利用して、効率的に簿記資格の取得を目指せる
  • わかりやすい動画講義で、初めての方でも安心して学べる
  • 簿記2級・3級のセットコースが2万円台からと、格安の価格設定。

この2点だけでも、大きなメリットがあるのがわかりますよね。

とは言え、講座選びの際には、しっかりと調査したいもの。

当記事では、よい点(メリット)だけでなくデメリット(注意点、悪いところ)についてもわかりやすく説明しますので、ぜひ、自分に合った講座かどうか参考にしてください。

なお、スタディングでは、無料の初回講座に加えて、【短期合格ガイダンス】、【実戦力UPテスト、検定対策模試】および【よく出る仕訳一問一答集60 簿記2級・3級】を公開しています。

記事を読むより、「まずは無料講座を試してみたい!」という方は、30秒でメールの登録をするだけで使えるので、下記からぜひ体験してみてください。

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スタディングで本当に合格できるの?

最初に、「本当にスタディングで合格できるの?」ということが一番気になると思います。

講座自体がどんなに安く、とても便利で素晴らしい内容だったとしても、簿記検定に合格できない講座であれば、1円の価値もありませんよね。

以下では、合格者の声および、スタディングで勉強中の受験生の声(ネットおよびSNSの意見や口コミ)を調べましたので、ご紹介します。

スタディングの簿記講座の合格実績(2021年度)

スタディングでは、2021年の簿記2級の合格者数は360人を超えています。

また、スタディングの公式サイトでは、簿記1級~3級まで、累計1,000人以上もの「合格者の声」を掲載しています。

大手スクールならともかく、オンライン専門校のなかではトップクラスの結果といえるでしょう。

スタディング 簿記講座の合格者の声

いつでもどこでも学習することができたので仕事がある日でも合計5時間以上勉強の時間をとれました。
疲れている日は横になりながらでも、机に向かわなくてもできるので続けられたと思います!

講座動画は「なぜ、そうなるのか」という部分から実際の問題の解き方まで分かりやすく解説してくれるので、独学で勉強した時よりもずっと深く理解できたと思います。

ビデオ講座と基本問題を1か月半で一周し、あとはひたすら実力アップ模試、検定対策模試を行い、分からないところが無くなる状態に仕上げました

勉強し始めた頃は「本当にできるようになるのだろうか」と不安もありましたが、「勉強仲間」というスタディングさん独自のSNSのようなもので仲間たちの投稿を拝見したり、自分も投稿することで乗り切れたと思います。

ただスタディングは単元ごとにかなり短い時間の動画なので1ヶ月でインプットは終了しました。
また単元ごとに小テストがありアウトプットも出来ます。正直この点がこの教材の最大の利点だと感じています。

スタディングの動画は、1こ1こ短めなので、無理なく勉強できる。適度に趣味の時間もとりつつ、苦しむことなく合格できたと思います。

隙間時間に簡単な問題を解いて基本的な知識を定着させ、自宅で演習に取り組む。
これを徹底することができれば必ず合格できます!

限りある時間の中で、問題の解き方のプロセスを簡潔に解説してくださりとても助かりました。
おかげで三問全て、時間内に解き終えることができました。

引用:スタディング合格者の声

スタディングの簿記講座 利用者の口コミ・評判

スタディング簿記講座の特徴(要点)

それでは、スタディングの特徴(要点)について、まずは一覧に項目を書き出してみます。

  • 業界最安値でコスパ抜群
  • すべての機能がスマホ1台で完結するため、場所を選ばす勉強できる
  • 最短合格に特化した効率的なカリキュラム
  • 勉強を習慣化させるしくみが確立した学習サポート機能
  • 専用スタジオで撮影した綺麗な映像講義
  • 動画講義は1.5倍や2倍の速度で再生でき、さらに効率のよい学習が可能
  • Webテキストやデジタルノート、各種問題集と教材も充実(すべてオンライン)
  • 質問対応は1級だけ(有料)
  • 紙や冊子の教材は無し
  • 合格時に3,000円のキャッシュバックあり(2級)

うえの通り、特徴を一覧にしてチェックすると、

  • コスパが良く、スマホの使い勝手や動画講義も良さそう。
  • 勉強時間の確保が難しい人でも、スキマ時間を有効活用できそう

と感じる一方、

  • 簿記なのに紙媒体が無くて大丈夫?

など、若干疑問や不安を感じる点もあるように思います。

以下、それぞれ詳しく見ていきましょう。

運営会社は東証マザーズ上場のベンチャー企業

「スタディング」は、2008年創業のKIYOラーニング株式会社が運営。

創業当時は、まだ現在ほどスマートフォンが一般的では無かったため、音声による通信教育講座を展開していました。※当時は「通勤講座」という名前でした。

その後、スマートフォンの隆盛と共にビデオ講座へとシフトし、現在に至ります。司法試験、司法書士、中小企業診断士、公認会計士、行政書士、税理士、社労士、宅建士(宅建)、fp、など難関資格の受験の対策講座を中心にリーズナブルな低価格で提供してきました。最近では、累計16万人以上の有料受講者を輩出。

高品質ながら業界最安の値段を実現

スタディングのコース/価格一覧

講座名 価格(税込) 概要
簿記3級・2級セットコース 22,000円 3級、2級のセットコース
簿記2級合格コース 19,800円 簿記3級合格者(合格レベル)の方を対象に2級合格を目指すコース
簿記3級合格コース 3,850円 簿記3級の合格を目指す初心者のコース
簿記1級合格コース 66,600円 日商簿記2級合格レベルの知識のある方が、日商簿記1級合格を目指すためのコース

人気の簿記2級が2万円以下というのは、他社では有り得ない金額設定です。

あまりに安すぎて、「何か裏があるのでは?」と怪訝に感じる方も多そうですが、

  • オンライン専門スクールのため、教室の賃貸コストが不要
  • 教材がすべてデジタルなので、印刷や発送代が不要

など、コスト削減できる部分は徹底的に削減を行っていることが、圧倒的な低価格の要因になっています。

どのコースが良いかわからない方は、スタディングに問い合わせてみれば、最適なコースを案内してくれます。

他社簿記講座との料金比較

講座 価格
スタディング 3級:3,850円
2級:19,800円
フォーサイト 3級:16,800円
2級:37,800円
クレアール 2級:50,000円
ユーキャン 3級:39,000円
2級:49,000円
TAC 3級:28,100円
2級:82,000円
資格の大原 2級:81,000円

以上のとおり、TACや大原など著名予備校の2級講座は約8万円。実にスタディングの4倍もの価格になっています。

2級講座の価格は平均すると50,000円程度ですが、それより半分以上も安い価格となっています。

超大手資格予備校のTACや大原は別格としても、その他の通信専門スクールと比べても、コスパの高さは明らかですね。

ちなみに、他社の講座では教育訓練給付金に対応するものがあり、条件を満たす方は20%返金が受けられます。

残念ながらスタディングは給付金の対象外ですが、そのことを計算に入れてもスタディングの安さが一番なのは変わりません。

しっかり出費を抑えて勉強したいと思っている方には、スタディングの申し込みを検討してみてください。

=>「スタディング簿記講座」公式ページはこちら

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キャンペーン・クーポン情報

スタディングの簿記講座では、時期により、クーポン配布や割引キャンペーンが行われることがあります。

たとえば、クーポンであれば通常の価格より10%または5%割引が受けられるため、申込に当たっては、キャンペーン実施の有無をチェックすることが大切です。

最新のキャンペーン・クーポンは、公式サイトで確認してください。

また、毎年年末または年度末の受講期限(級によって期間は異なる)には、「次年度向け更新版付」が販売されることがあります。

次年度向け更新版が付属する場合、1年以上の長期に渡り受講できますから、考え方によってはキャンペーンやクーポンよりお得です。こちらも是非チェックしましょう。

スタディング簿記講座の教材

講義動画

現在では、多くのスクールで通信講座に動画講義が付属することは珍しくなくなりました。

しかし、従来からある、通学&通信両方の講座を持つスクールでは、「通信講座の講義動画は、通学講座の講師の映像をビデオに収めただけ」というものが少なくありません。

「スマホ閲覧に特化した動画」と「通学コースの講義をビデオに収めた動画」では、似ているようで、次の違いがあります。

  • スマホ閲覧に特化したスタディングの動画は、スマホ1台あれば学習できる
  • 動画講義内に大きなスライドを映して、必要なテキストや図表を表示している
  • 講義の内容はデジタルテキストに書かれているため、板書を取る必要がない
  • 通学コースの講義をビデオに収めた動画では、スマホ以外にテキストも見ながら視聴する必要があるため、電車内などで立って勉強するのは難しい

「隙間時間を活用して資格の勉強をしたい」と考えている方は、たとえスタディングを選ばない場合でも、フォーサイトなど、スマホ閲覧に特化した動画講義を提供している講座を選ぶべきでしょう。

講義動画は、あらかじめWi-Fiの環境のもとでダウンロードしておけば、外出先で視聴してもパケット料金はかかりません。

また、ひとつの講義が5分〜10分前後にまとまっており、たとえば、電車で通勤・通学の途中に数駅ぶん揺られながらでも、ひと区切りの学習ができるのは大きな魅力です。

講師の評価は賛否両論

スタディング簿記講座は4人の講師で体制を組んでいますが、3級・2級のメイン講師は女性の竹原眞美講師が主に担当されています。

竹原先生は、立命館大学在学中に税理士試験に合格、外資コンサル勤務の経験があるなど、経歴は折り紙付き。

しかし、スタディング簿記講座の受講生の評価は分かれているのが現状です。

私が視聴する限り「テンポが良くて分かりやすい」と感じたのですが、口コミでは「合わない」と感じる方もいるようです。

つまり、受講生との相性の良し悪しがあるということ。

気になる方は、必ず「あなたと相性が合うかどうか」をチェックしてくださいね。

評判の良い講師を探しているならフォーサイト

講師の品質を重視する方は、フォーサイト簿記講座をチェックすることをおすすめします。

フォーサイトの小野講師は、説明がとても丁寧で分かりやすいとtwitterなどでも評判です。以下の記事でサンプル講義を視聴してみてください。

フォーサイト簿記講座の口コミ・評判
フォーサイト簿記講座の口コミ・評判を徹底調査!価格や合格率はどれくらい?「フォーサイト簿記講座の中身が知りたい!」 「フォーサイトの簿記講座が良い、と聞くけど、自分にマッチするだろうか?」 こんな...

 

テキストとノート

スタディング簿記講座のテキストは、デバイス上で読むデジタルテキスト(Webテキスト)であり、紙のものは付属しません。※簿記1級コースのみ、オプションで冊子版テキストを別途購入できます。

そもそも、スタディング簿記講座では、基本的な講義は動画講義(テキスト不要)の閲覧でインプットしますので、Webテキストは復習用の位置づけになります。

紙のテキストのメリットとして、「必要なこと、思いついたことを自在に書き込める」という書き込みができることを挙げる方が多くいます。

たしかに、Webテキストにはペンや鉛筆で書き込むことはできません。しかし、スタディングの場合、「マイノート機能」や「メモ機能」など、紙のテキストの書き込み相当のことができる機能が付属します。

  • マイノート:動画を見ながら、テキストの内容やその他メモしたいことなどの「まとめノート」を作ることができます。
  • メモ機能:付箋のイメージで、テキスト等にメモを自由に書いて、そのまま張り付けることができます。

どうしても紙媒体で勉強したい方は、重要なページや苦手な分野等に限り、一部だけ印刷して使用しましょう。

問題集

動画講義を見るインプット学習のあと、すぐに問題演習であるアウトプット学習をすることが、記憶を定着させるのに有効です。

スマート問題集は本試験の過去問を分析し、実際に問題を解くにあたり必須の知識を中心に出題されます。

もちろん、スマート問題集もPCはもちろん、スマホだけでも時間と場所に縛られずに解答することができるので安心です。

直前テスト 模試

動画講義やスマート問題集で基礎固めができたら、次は実践力を高めなければなりません。

そこで用意されているのが「実践力UPテスト」と「検定対策模試」

実践力UPテストは、商簿(商業簿記)4回、工簿(工業簿記)3回分が付属(※2級の場合)。基本講座やスマート問題集より多少レベルの高い中程度の難易度のため、無理なくレベルアップできます。

検定対策模試は、2級の場合は6回分が付属。本番と同じレベル、同じ形式のため、簿記検定に確実に合格する力を高めることができ、最後の総仕上げに最適です。

どちらも丁寧に解説する解法講義がついているため、スムーズに進めることができます。

新範囲

簿記検定では、出題範囲が変更になって新出論点や削除論点が発生することがよくあります。

市販のものを始め、紙媒体のテキストや問題集ですと、年1回の改訂が多く、すぐに反映できない新出論点もあります。

そのような場合、Webサイトに正誤表を掲載して対応する出版社が多いのですが、そもそも、Webサイトの正誤表をキチンとチェックする読者は少ないですよね?

スタディング簿記講座の場合、Webテキストやデジタル問題集ですから、出題範囲の変更があれば、すみやかにデータの修正ができます。

受講者からすれば、常に最新の試験範囲に沿った対策を行うことが可能というわけです。

以上のような点も、スタディング簿記講座のメリットの1つです。

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アプリの使い勝手が抜群!学習サポート機能

スタディングの特長は、講義動画やテキスト・問題集だけではありません。学習管理や進捗管理などの工夫がたくさん凝らされた学習サポートのシステムも充実しています。

迷うことなく最短合格のカリキュラムを実践できる「学習フロー」

スタディングは、短期合格者の勉強法を研究して作られたものになっています。

学習フロー機能は、その短期合格者の勉強法に準じたプロセスで勉強することが可能。

具体的には、

  • 基本講義(動画講義)→スマート問題集→実践力UPテスト→検定対策模試

以上の順番に、あたかも螺旋階段を上るかのごとく、段階的にカリキュラムどおりに学習できます。

カリキュラムの構成がわかりやすく表示されており、毎回、「今日は何の勉強をしようかな?」など、考える必要はありません。

学習管理に最適な「学習レポート」

マイページにある学習機能では、自分の総勉強量を、グラフを使ってビジュアル表示できます。

グラフは月・週・日ごとの表示に切り替えることができ、勉強を始めてある程度時間が経ってからグラフを見ると、

「自分はこんなに勉強したのか!」

と自信になりますし、モチベーションの維持にも繋がります。

もちろん、日々の学習管理にも役立ちます。毎日グラフを見る習慣をつけると、「今日も勉強しないと」と、多少強制的、そして、ある意味たのしみながら、自分の勉強スタイルを身に付けることができます。

この効果の大きさは、実際試してみないと実感できないかも知れません。もしスタディングを選ばれるのであれば、ぜひ学習レポートを試して欲しいと思います。

かゆいところに手が届く「問題集の横断型復習機能」

問題演習機能には、復習機能が付いています。

これは「間違えた問題」「理解が浅い問題」などにチェックを入れておくと、あとで該当するものだけまとめて解くことができる機能です。

しかも「スマート問題集」「実践力UPテスト」「検定対策模試」にあるすべてのチェック入り問題を、横断(串刺し)して解くこともできます。

苦手な問題や弱点だけを集中的に対応することも、最短合格への正しいアプローチであり、まさにスタディングメソッドに準じた機能と言えるでしょう。

同じ受験生と繋がりを作れる「勉強仲間機能」

スタディング受講生と専用のSNSをとおして繋がることができます。自分の「つぶやき」や勉強内容をタイムラインに流したり、反対に他のメンバーの「つぶやき」を見て参考にしたりできます。

勉強が苦しくとも、自分とおなじように頑張っている仲間がいると思えるだけで、モチベーションが続きやすくなりますし、勉強を継続する力になることでしょう。

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スタディング簿記講座の残念な点(デメリット)

ここまで、スタディング簿記講座の良い点(メリット)を中心に見てきました。ここでは、スタディングのちょっと残念な点やデメリットを見ていきましょう。

質問サービスがない

勉強していて、少し「あれ?」と思う場所が出て来ても、自分でググったり、Youtubeなどで調査することが必要です。

とは言え、スタディングでは、動画講義で詳細な箇所までかみ砕いて説明しているため、学んでいて他の講座より質問したいことは少ないと思います。

ただ、「疑問に思うことが全くゼロ」ということはあり得ません。

商業簿記や工業簿記のサイトや動画がネット上には沢山ありますので、参考にして解決するのがよいでしょう。

どうしても質問機能が必要な方は、アプリから気軽に質問できるフォーサイトやユーキャンなどが候補となるでしょう。

フォーサイトは質問の回数に制限があり、ユーキャンは完全に無制限とそれぞれ違いがありますが、いずれも比較的スピーディーに解答を戻してもらえます。

紙ベースのテキストがない

前述のとおり、スタディングには紙ベースのテキストはありません。

1級講座はオプションで紙のテキストを購入できますが、2級および3級コースでは残念ながら追加料金で別途購入できる制度もありません。

ただ、Webテキストだからと言って、紙のテキストに使い勝手が劣ることはありません。

前述のとおり、マイノート機能やメモ機能が非常に快適に使えます。

受講生からも「思った以上にデジタルテキストは使いやすい」との声が多数でており、あまり心配することはないでしょう。

そうは言っても、「どうしても紙のテキストで勉強したい」と言う方は、フォーサイトやユーキャンを検討してみてはいかがでしょうか。

過去問題集が付属しない

スタディング簿記講座に付属する問題集は以下のとおり。

  • スマート問題集
  • 実践力UPテスト
  • 検定対策模試

しかし、これらはいずれも「オリジナル基本問題」「予想問題」などで、過去問ではありません。

ご存じの方も多いでしょうが、資格試験対策に過去問は欠かすことはできません。

別途、自費での購入が必要となります。

とはいえ、1冊1,000円~1,500円程度なので、過去問題集を購入しても、スタディング簿記講座の最安値は変わりません。

プラスアルファで過去問題集をゲットし、ぜひ演習を行いましょう。

まとめ

ここまで、スタディング簿記講座のポイントや口コミなどを確認してきました。

「スキマ時間を有効活用して、できるだけ効率よく合格したい」という方には、最適な教材だということがわかるかと思います。

安さと効率的な学習を重視する方には、大変おすすめの簿記講座といえるでしょう。

一方、スマホを使う学習に抵抗感があったり、紙のテキストを使いたい方は、スタディングと合わない可能性があるので、おすすめできません。

スタディングのコンセプトや戦略が理解できたら、まずは、無料お試し講座を受けることがオススメ。

メールアドレスを登録するだけで、30秒ですぐに体験できるので、まったく手間は掛かりません。

そうすることで、スタディング簿記講座が本当にあなたに合うのかどうか、わかるはずです。

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