スタディング(旧 通勤講座)最新 eラーニング環境の実力を徹底検証!

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(3) 勉強仲間機能

こんにちは、トシゾーです。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)を受講すると、動画とテキスト類のPDFデータだけでなく、あなたの学習をサポートする様々な学習システムが使えるようになります。

この学習システム(=最新のE-ラーニング環境)が、他社の通信講座と比べると、差別化ポイントの1つなのですが、

「実際のところ、学習システムって、どれだけ使えるの?」

ということが、スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)の受講を検討する人にとっては気になるところですよね。

この記事では、そんなスタディング(STUDYing、旧 通勤講座)の学習システムについて、調べたことをお伝えします。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システムの概要

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)に対応する学習システムの機能は、以下の6つになります。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(1) 通勤問題集/過去問セレクト講座 復習モード(絞り込み機能)

スタディング学習機能(4) 問題集の復習モード

スタディング学習機能(1) 問題集の復習モード

スタディングの問題集の復習モードは、個人的にNO.1の機能です!

スタディングの問題集や過去問を復習する際には、「間違えた問題」「後でもう一度やりたい問題」だけを出題する機能があります。

この機能を使えば、

「すべての問題を正解するまで、間違えた問題だけ何度も取り組む」

という、紙の問題集でしか出来なかった使い方ができるのです。

まさか、スマホ対応のE-ラーニングで、ここまで出来るとは思いませんでした!

その他にも、各問題では受講者全体の平均点も表示されるので、自分の位置を確認することができます。

過去問テキストなどは、他社にも当然ありますが、ITの力を使って、苦手分野を徹底攻略できるのは、スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)独自の差別化と言えるでしょう。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(2) 学習フロー

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(1) 学習フロー

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(2) 学習フロー

PCやスマホから、スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)にログインすると、ガイドに従うだけで最適な順番で学べる「学習フロー」機能があります。

「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後実戦的なトレーニングや演習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。最適な学習順で効率的に学ぶことができます。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(3) 学習レポート

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(2) 学習レポート

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(3) 学習レポート

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)で学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

学習時間と進捗状況を可視化できるので、地道な勉強の継続の力になってくれそうです。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(4) 勉強仲間機能

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(3) 勉強仲間機能

中小企業診断士 通勤講座 学習システム(4) 勉強仲間機能

試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります。

孤独になりがちな資格試験の通信教育ですが、勉強仲間機能があれば、同じ資格を目指す仲間を沢山作れそうですね。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(5) メモ機能

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)には、学んでいる講座のページにメモを書ける機能もあります。

講座を視聴しながら、後で復習したい箇所や間違えた問題の補足などを付箋を貼りつけるイメージでメモすることができます。

作成したメモは一覧のほか、検索することができます。メモを確認しながらポイントを復習できるので、効率的な学習が行えます。

自分専用のメモを各講座で使えるので、パソコンやスマホだけの学習でも安心ですね。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム(6) 検索機能

検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。例えば、問題の解説の中に、覚えていないキーワードが出てきた際に、それがどの講座やテキストに記載されているかを調べるのは大変です。

検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。

様々なデータから、キーワードを横断的に一発検索できる点が、アナログにはない、デジタルの良さだと思います。

スタディング(STUDYing、旧 通勤講座) 学習システム <まとめ>

ここまで、スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)に対応する学習システムの機能を確認しました。

・最適な学習方法を提案する「学習フロー」
・学習の習慣化とモチベーションアップを助ける「学習レポート」
・孤独になりがちな、通信教育で仲間を作る「勉強仲間機能」
・自分の不得意な問題に絞って対策できる「過去問/問題集 絞り込み機能」
・かゆいところに手が届く「学習メモ」「横断検索」

いずれも、使いこなせば、手が離せなくなる、大変心強い機能になりそうです。

ここで紹介した最新学習システムは、スタディングの講座の共通機能ですので、スタディングが提供している以下すべての通信講座で利用できます。

中小企業診断士、技術士、販売士、危険物取扱者、司法試験・予備試験、司法書士、行政書士、弁理士、ビジネス実務法務検定試験®、知的財産管理技能検定®、ビジネス著作権検定®、個人情報保護士、税理士、簿記、FP、外務員、宅建士、マンション管理士/管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士、ITパスポート、基本情報技術者、公務員、コンサルタント養成講座、データサイエンティスト基礎講座

一部の機能は、無料お試し講座にも対応していますので、気になる方は、一度チェックしてみてください。

=>おすすめ第1位の通信講座「スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)」の無料お試しはこちら

また、スタディング(STUDYing、旧 通勤講座)の口コミや評判をチェックしたい方は、下記記事を参考にしてください。

おすすめ通信講座第1位 通勤講座
【画像出典:スタディングより】 <すぐにスタディングの公式ページに行きたい方はこちら!> おすすめ第1位:「スタディング 中...

 

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